シンテイ警備

どんな仕事があるの?

シンテイ浦和支社を代表するイベント警備といえば、何と言っても「TV-CM撮影警備」※1です。 屋外ロケで撮影の条件を確保したり、セットの見張りをしたり、タレントさんの安全に気を配ったりするのが警備の仕事です。 シンテイ全体としては、Jリーグサッカー試合やバイク・カーレースなどの開催にともなっての警備のほか、 多数の来場客の見込まれる、 花火・東京モーターショウ・万博※2といった、フェスティバル系の警備もたくさんあります。

※1:
年間200本・・・というと、ロケは平均2〜3日は費やしますので、のべ500日くらいやってますでしょうか。
CM一覧表(クリックで拡大)

※2:
埼玉県内でいえば、戸田市花火・さいたま市花火・熊谷市花火といった、いわゆる 「埼玉3大花火」が当社の担当です。さらに東京近郊であれば、板橋・足立・葛飾といったところが有名ですね。 でも、何と言っても、日本で一番大きな花火大会といったら、 TV中継もある東京湾華火大会か、あるいは伝統の隅田川花火大会でしょうか。 実際、首都圏の有名な花火大会は、ほとんどシンテイの担当ですよ。

どんな人が頑張ってるの?

CM業界では結構有名なK泉さん。シンテイ浦和支社の誇る「撮影警備隊長」です。 CM撮影だけでご飯を食べている、日本で唯一(多分?!)の警備員さんです。
週1からOKなので、家庭の主婦とか学生さんとかダブルワーカーの方とか、沢山の人が働いていますよ。

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